IT Advisory Pro
CTO 不在のプロダクト・DX を、技術的意思決定の伴走者として支援します。アーキテクチャ選定から採用基準、ベンダー評価まで、経営と現場の橋渡しを担います。
- 週次のテックレビューと意思決定ログ
- 採用面接・評価基準の共同設計
- 既存コードベースの棚卸しと改善提案
顧問として意思決定を支える仕事と、スクワッドとして実装まで届ける仕事。どちらも同じ設計原則で運営しています。
CTO 不在のプロダクト・DX を、技術的意思決定の伴走者として支援します。アーキテクチャ選定から採用基準、ベンダー評価まで、経営と現場の橋渡しを担います。
AI ネイティブなエンジニアを 2〜8 名のスクワッドとして編成。日本語ブリッジを常駐させ、設計から実装・運用まで一気通貫でデリバリーします。
単なる低コスト外注ではありません。時間帯・言語・AI スキルの三拍子がそろう立地を、日本の事業に直結させています。
JST −2h
日本のビジネスアワーとほぼ重なり、同期コミュニケーションが成立します。
JP / EN
日本語ブリッジを常駐。ドキュメントは英日併記が基本です。
国内比 45%
役割とシニオリティで明朗に価格が決まります。隠し項目なし。
Claude / Codex
全エンジニアが日常的に LLM をコード・レビューに活用しています。
事業インパクトの大きかった事例を抜粋。詳細は個別にお問い合わせください。
レガシーなヒューリスティック配車ロジックを、LLM+OR-Tools を組み合わせたハイブリッドエンジンに刷新。稼働率 +18pt、配車担当者の作業時間を 40% 削減。
日本–東南アジア間の B2B 送金サービスを、構想 6 週間でプロトタイプから第一号顧客導入まで到達。KYC/AML ワークフローを CloudFront + Step Functions で構築。
既存の電子カルテに接続した問診エージェントを設計、患者からの初期ヒアリング精度を人手評価 4.6/5 まで引き上げ。
50 拠点のセンサーデータを TimescaleDB に集約、異常検知モデルを日次で再学習するパイプラインを構築。ダウンタイム予測を 72 時間前から可能に。
大阪・ジャカルタ・バンドンの 3 拠点に、それぞれの役割で配置されたエンジニアと顧問たち。
河副 貴之
エンタープライズ SaaS と越境プロダクトのテックリードを経て、2020 年に Corevice を創業。IT Advisory Pro の初期設計と、AI を組み込んだオフショア体制の仕組み化を主導。
バックエンドとインフラを専門とする 10 年選手。AWS と Kubernetes を用いた基盤設計で、複数の越境 SaaS を本番水準に引き上げた経験。
検索・推薦システムからマルチモーダル LLM まで、応用機械学習の現場で実績を積む。現在は大規模コンテキストを扱う LLM エージェント設計に注力。
フロントエンドと UX エンジニアリングの境界で仕事をしてきたプロダクト志向のエンジニア。日本語チームとの協業を得意とする。